いま要注目のブランド"Vintage Face"が全てのベースプレイヤーに送り出す新たな1台。

"Vintage Face"は「チューブアンプ・オーディオ系アンプとも異なるベーシストのための第三の選択肢」をテーマに、機材製作・システム構築の提案を行い、ユーザーそれぞれが追い求める多様なニーズに向け、「確かな道具」として独自の理論に基づき追求、製作された機材達は、楽器ビルダーやリペアマン、プロミュージシャン達から絶大な信頼を得ており、行り廃りなく、演奏表現に忠実な鏡のようなHA・DIを提供する要注目のブランドです。
楽器の素の状態を正確に把握するための"ものさし"として開発された業務用プリアンプ「MONOSAHI(ものさし)」で、その名前を耳にした事があるベースプレイヤーも数多くいらっしゃる事と存じます。

"REBUILD810 Series"は「サウンドには拘りたい。でも移動手段も限られているし、現実的にはアンプ全体に拘ることはできそうもない。。」、「やっぱり軽量のヘッドアンプかな…?」、など、様々な現実に直面してしまう背景に新たな側面からサウンドを提案してくれるプリアンプシリーズです。

"Vintage Face"による独自調査に基づき集計された、「関東では7割以上のリハーサルスタジオが使用している、各社の大出力ヘッドアンプ+10インチスピーカーが8発入った大型のキャビネットの組み合わせ」を基本軸に、最高品質のアンプを作り出すことができる職人が誕生させた"REBUILD810シリーズ"は、定番の「10インチ8発の大型キャビネットを持つベースアンプ専用」にデザインしたことで、今までの方法論「持ち込みヘッドアンプ」や「EQ」だけでは実現できなかったトータル的なサウンドをクリエイトする、伝統的なベースアンプと最高に相性の良いHAです。

POINT:演奏者のピッキングニュアンスを最大限引き出しつつ、普及している大音量アンプ+大型キャビネットの使用に特化することで、出音までの結果をひとつとして考え、入力に対して素直な出音を実現する。普及しているベースアンプともっともっと上手に付き合うことができるようになる。

~REBUILD810シリーズR-810をベースにしたカスタムモデル~
オールディスクリート回路による特有の元気で華やかな側面よりも、音の芯や重心といった土台の要素によりフォーカスするようにカスタムした特別な一台。
R-810の前段にコンセプトに合わせて作られるEQ回路が備わり、R-810特有のキャビネットコントロールとは別に、DIラインとアンプラインの両方にEQを効かせることができる。
またDIもこの機種に合わせて特別に設計されたものを搭載。

<仕様>
・オールディスクリート回路
・コンセプトに合わせた新しいDI回路
・コンセプトに合わせた新しいEQ回路(ベース・ミドル・トレブルのブースト/カットおよび周波数切り替え)
・BOTTOMつまみ
・BOTTOM周波数切り替え
・BODYつまみ(周波数・効果量)
・TOPつまみ
・TOPつまみON/OFF
・TOP周波数切り替え
・VOLUME(アンプ用/DIアウト用)

・楽器持ちかえに便利な2.5chインプット(アンバランス×2、BchはSwitch利用可能)
・バランスアウト
・バランスアウト用位相反転SW
・バランスアウト用グランドリフトSW
・スルーアウト
・アンバランスアウト
・電源SW
・付属品 ACアダプター・マニュアル
※オプションSKBハードケース\15,000(別売)

大特価!! REBUILD810 Face Vintage Series 【即納可能】 R-810CTM-その他



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